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馬由来プラセンタAbout organic secale Placenta

馬由来プラセンタについて

 馬プラセンタは、豚プラセンタと比較してアミノ酸含有量が豊富で約300倍と言われています。

 豚プラセンタには含まれていないヒスチジン、フェニルアラニンなどの体内で生成することのできない必須アミノ酸が馬プラセンタには含まれています。

  豚由来のプラセンタには含まれていない必須アミノ酸が6種類も含まれており 、プラセンタの中では一番栄養価が高いといえます。

 さらに、牛、豚、羊などの偶蹄類とよばれる家畜と違い、奇蹄類に 分類されている馬は狂牛病や口蹄疫といった病気にかからないので安全です。

 また、馬プラセンタの分子は豚プラセンタよりも小さいようです。他成分もそうですが、分子が小さいということは浸透・吸収しやすいということです。

 

サプリメントから見る産地

  一言で馬由来プラセンタと言っても、その産地はさまざまです。

 本サイトで紹介している馬由来プラセンタの産地は3つです。

国産 サラブレッド限定

 日本国内のサラブレッドを使用したプラセンタです。主に北海道産で 血統がしっかりしているサラブレッドから抽出しています 。

 国産なので安心・安全ですが数が少なく稀少性もあります。

キルギス共和国産

  キルギス農水省が支援する広大な馬放牧場では、抗生物質を一切投与されていないヘルシーな馬が育っています。彼らが毎日食すのも、農薬をしていない、豊かな自然に生えている牧草のみ。日本国内の狭い牧場で飼料や薬物に囲まれて育った馬とは異なり、自然のエネルギーをそのまま 貯えたプラセンタ原料を手に入れることができるのです。

 無農薬な餌と抗生物質を使用しない自然な環境で育った馬より抽出されています。

アルゼンチン産

  アルゼンチン産の馬プラセンタは、アミノ酸含有量がさらに多く高品質とされています。アルゼンチンより派遣された獣医官により、メディカルパスポートを発行し、これには個体識別番号が記載されており、出生記録までさかのぼる事ができる非常に安全性の高いものとなっており、トレーサビリティ面も万全です。

 

ニュージーランド産

  ニュージーランド産の馬プラセンタと言えば、大手プラセンタメーカーのスノーデン社の馬プラセンタがニュージランド産です。

 汚染の少ない広大で安全な土地で飼育したことにより高い安全性が高いのが特徴です。

 

安全性

 サラブレッドの体温は、通常38℃〜40℃あり、豚や牛に比べ寄生虫がすみつく心配がありません。

 狂牛病についても牛、羊等のひづめが割れている偶蹄類に発生しますが馬は奇蹄類のため、それらの病気にはかかりません。

 また、馬刺しとしても食されているように抗原度も非常に低く、アレルゲンにはなりません。牛の様に反芻しない馬の内臓はきれいですし、デリケートな為、抗生物質やホルモン剤等も受け付けません。

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