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豚由来プラセンタAbout organic secale Placenta

豚由来プラセンタについて

 現在プラセンタを使用した化粧品や健康食品などの原料として最も多く使われているのが豚プラセンタです。

  豚はもともと人間の臓器移植の手術にも使われており、人間の体との相性が良いといわれています。

 豚プラセンタが多く使われているのは、食肉として大量に養豚が行われており、安定的にプラセンタの原料として確保できるからです。安定的に確保できると言う事は、価格面にも反映され馬プラセンタなどより比較的リーズナブルな設定となっています。

 アミノ酸量が馬由来プラセンタと比較して少ないなどと言われますが、それを補う含有量があります。1日あたり馬由来のサプリメントの3〜4倍の含有量のサプリメントも沢山あります。アミノ酸量が多少少なくともプラセンタの最大の成分の成長因子は断然多くなります。

 継続性が大事なお肌のケアだけに価格面や含有量も魅力的です。

 

サプリメントから見る産地

  一言で豚由来プラセンタと言っても、その産地は大きく2つにわかれます。

 本サイトで紹介している豚由来プラセンタの産地は3つです。

国産 SPF豚

 SPFとはSpecificPathogenFreeの頭文字をとった略字で「特定病原体不在」という意味です。 抗生物質や抗菌剤のお世話になることはほとんどありません。したがって、薬剤残留の心配もないので安全でおいしいのです。

 日本SPF豚協会が定めた基準に基づいて育てられていて、徹底した飼育コントロールのもとで、丹精込めて育てあげた安心、安全の豚肉です。

 さらにSPF豚にもグレードがあり、GGP、GPがあります。

 (Great Grand Parent = GGP)と呼ばれる基礎豚を作出して繁殖、育種改良をおこない、原種豚

 (Grand Parent = GP) 核農場から原種豚を導入して、種豚(Parent Stock = PS)*を生産する繁殖農場です。

デンマーク産

  世界界一の豚肉輸出国、国をあげて畜産物の安全性に取り組むデンマーク産 。

  豚の健康を監視する統一システム 、確立されたトレーサビリチィ、抗生物質禁止など極めて厳しい衛生基準があり、すべての流通過程で品質・ 安全性を確保しています。
(国産SFP豚は抗生物質の投与が禁止されていません)

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